競技会出場予定
第3回 ジャパンホースフェスティバル
フレンドシップジャンピングⅠ
於 大阪乗馬協会 ジュネス号にて参加予定
2012年3月11日(日)
第49回 大阪府民馬術大会
第6競技 中障害D
於 杉谷乗馬クラブ ジュネス号にて参加予定
(調教)
低障害反復飛越。終わり近くに、110cmの垂直障害飛越、高さ100cm、幅120㎝のオクサー障害飛越。
(所感)
落ち着いて飛ぶ。
(調教)
調馬索運動の後、騎乗して低障害飛越。
(所感)
騎乗に先立ち、調馬索運動をするべきか否か。
一寸迷ったが、念の為と実施。
結果は実施して良かった。
(調教)
軽運動のみ。
(調教)
低障害反復飛越の後、高さ70cm、幅100cmのオクサー障害飛越。
(所感)
落ち着いていた。
(調教)
軽運動のみ。
(調教)
昨日と同じ要領で運動。
低障害飛越を反復して。
(所感)
落ち着いて飛ぶ。
(調教)
軽運動のみ。
(調教)
低障害飛越を反復して。
(所感)
沈静を主としつつ。
(調教)
110㎝の垂直障害、
高さ100cm、幅120cmまでのオクサー障害飛越を反復して。
(所感)
飛越前の準備運動から飛越に移ろうとした時、どうしたのかグイとハミにかかろうとした。
何かあったのか?
その後は常態に戻ったが...。
(調教)
80㎝の垂直障害と高さ70cm、幅100cmまでのオクサー障害飛越。
(所感)
まずまずと言った所か。
(調教)
こちらも低障害反復飛越。
(所感)
連日、程度を上げるのは避けるべく。
(調教)
低障害のみ反復飛越。
(所感)
この所、飛越は好調なので程度を上げたい気持ちはあったが、連続して高い要求は避けた方が良いと考え。
(調教)
上の第8馬場にて110cmの垂直障害と、高さ100cm幅120cmのオクサー障害飛越。
(所感)
休日明けにこの程度を求めたのは一寸早かったか?
馬は「おや!?」という顔をした。
(調教)
上の第8馬場にて。
80cmの垂直障害、
高さ70cm、幅100cmのオクサー障害飛越。
(所感)
落ち着いて飛ぶ。
(調教)
低障害飛越。
垂直障害は110㎝。
オクサー障害は120cmまで。
(所感)
余裕あり。
(調教)
低障害反復飛越の後、オクサー障害飛越。
高さ70cm、幅100㎝。
(所感)
久し振り。
いい飛越。
(調教)
軽運動。
(調教)
調馬索運動。
(調教)
軽運動。
(所感)
口向きの調整。
(調教)
調馬索運動。
(調教)
軽運動。
(所感)
口向きの調整。
(調教)
調馬索作業のみ。
(所感)
第8馬場はクリニックで使用につき。
(調教)
低障害飛越のみ反復。
(所感)
昨日、一昨日と続けて、やや程度の高い要求をしたので。
(調教)
低障害飛越のみ反復。
(所感)
鎮静を主眼としつつ。
(調教)
オクサー障害飛越を反復して。
(所感)
最後には、昨日と同じ高さ110㎝、幅130cmにする。
落ち着いている。
(調教)
低障害反復飛越。
後半には高さ70cm、幅90cmのオクサー障害飛越。
(所感)
落ち着いている。
(調教)
オクサー障害飛越を反復して。
(所感)
最後には、高さ110㎝、幅130cmにする。
平気で飛ぶので、却って拍子抜け。
(調教)
低障害飛越反復の後、
オクサー障害で幅70cm、
高さ90cmの障害飛越まで。
(所感)
落ち着いて飛越。
プロフィール
岩坪 徹
1928年4月7日 生まれ
昭和25年春、恩師今村安先生の門下に入り、昭和初期に日本に導入された「自然馬術方式」の研究、実践に専心。 社会人となってからはサラリーマン生活の傍ら馬術活動を続け、80歳を超えた今なお、馬術の研究と実践を怠ることはなく現役で活躍している。
【現在調教中の馬】
ジュネス
2005年4月9日 生まれ
毛色:鹿毛
【特徴】
馬の身体も、口向きも非常に柔らかいので普段乗る時は、無用の刺激を与えないように、注意して乗っている。
馬が不快感や苦痛を感じないように注意している。周りの状況に過敏に反応する所があるので、用心して乗っている。
また、よく人の事を見ており、人によっては乗る時に動いたりイタズラをしたりする所があり、驚かされる。
ジュエル
2004年3月30日 生まれ
毛色 :青毛
【特徴】
馬は一見ぼーっとしているような所があるが、注意力があり新しい場所や普段慣れていない物を見ると物見をする事がある。
1つの事を覚えるのに時間がかかるが、一度覚えると良く覚えている。
馬には力もあり、しっかり覚えるので、大器晩成タイプの馬だと思う。