お知らせ(トピックス)

乗馬クラブクレインに関するトピックスを随時、お知らせしていきます。

「第60回日本スポーツ賞 競技団体別特別優秀賞」を受賞いたしました!

第60回日本スポーツ賞(読売新聞社制定)において、広州アジア大会で金メダルを獲得した総合馬術団体チームが「競技団体別特別優秀賞」を受賞いたしました。

1月14日(金)正午より都内ホテルで表彰式が行われ、総合馬術団体チームが出席いたしました。その様子をご紹介いたします。

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【※写真左から大岩さん、佐藤さん、根岸(東武)、草薙さん、弓良(東京)】

クレインでは、広州アジア大会で金メダルを獲得した、馬術総合チームの根岸、弓良、監督の岩谷に独占インタビューを敢行いたしました。

ご興味がおありの方は、是非、下記からご覧ください。

▼広州アジア大会、総合馬術団体 金メダリスト・監督の独占インタビューはこちら

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お知らせ(トピックス)

乗馬クラブクレインに関するトピックスを随時、お知らせしていきます。

東武乗馬クラブ&クレインの根岸淳が石川市長にアジア大会の優勝報告をしました。

12月24日(金)に春日部市の石川良三市長を表敬訪問し、2010年11月20日(土)に中国・広州で開催されたアジア競技大会において、総合馬術団体で優勝したことを報告いたしました。

根岸は新たな目標に向けて、更に邁進してまいりますので皆様のご声援をどうぞよろしくお願いいたします。

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【春日部市長への優勝報告の様子】

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(※金メダルを手にとってご覧になられる石川市長)

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(※写真左から、石川市長、根岸)
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クレインでは、広州アジア大会で金メダルを獲得した、馬術総合チームの根岸、弓良、監督の岩谷に独占インタビューを敢行いたしました。

ご興味がおありの方は、是非、下記からご覧ください。

▼広州アジア大会、総合馬術団体 金メダリスト・監督の独占インタビューはこちら

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お知らせ(トピックス)

乗馬クラブクレインに関するトピックスを随時、お知らせしていきます。

クレイン東京の弓良隆行が町田市長にアジア大会の優勝報告をしました。

12月14日(火)に町田市の石阪丈一市長を表敬訪問し、2010年11月20日(土)に中国・広州で開催されたアジア競技大会において、総合馬術団体で優勝したことを報告いたしました。

石阪市長からは「2年後のロンドンオリンピックでも活躍して下さい」と励ましのお言葉をいただきました。

弓良は新たな目標に向けて、更に邁進してまいりますので皆様のご声援をどうぞよろしくお願いいたします。

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【町田市長への優勝報告の様子】

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(※写真左から、石阪市長、総合チーム監督の岩谷、金メダリストの弓良)

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(※写真左から、岩谷、弓良、石阪市長)
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クレインでは、広州アジア大会で金メダルを獲得した、馬術総合チームの根岸、弓良、監督の岩谷に独占インタビューを敢行いたしました。

ご興味がおありの方は、是非、下記からご覧ください。

▼広州アジア大会、総合馬術団体 金メダリスト・監督の独占インタビューはこちら

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クレイン乗馬学校 インストラクター・厩務員養成コース 生徒募集中!

intra_header1.png intra_header.png これが乗馬クラブクレインの経営理念です。特定の人々に限られたスポーツではなく、誰もが気軽に楽しめる生涯スポーツとしての乗馬を、より多くの人に伝えていくこと。これが私たちの社会的使命です。乗馬を楽しむ人が一人でも多くなるよう普及に努め、乗馬ライフを創造していきます。乗馬の経験は問いません。クレインは様々な個性を持つ人が集まり、大きな力を発揮する企業です。「心に残るサービス」を目指し、自らのレベルアップに挑戦し続ける人。そんな皆さまの入学を期待しております。
インストラクター養成コース厩務員養成コース

インストラクター養成コース

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日本最大級の乗馬クラブ クレインネットワークだからこそ、インストラクターとしての必要なノウハウと、今求められる即戦力としての実力が身につけられます。整った環境やカリキュラムをはじめ、業界でもトップクラスの講師陣・スタッフが丁寧に指導いたします。
12ヶ月の受講期間で、乗馬の基礎から厩舎管理、安全かつ楽しいレッスン指導をマスターします。

カリキュラムの一例 (2015年4月1日より変更の可能性があります。)

カリキュラムの一例 講習の一部
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厩務員養成コース

厩務員養成コース

将来、競馬の厩務員になりたい。牧場で働きたい。けれど何の知識も経験もないままでチャレンジは大変困難です。本コースでは6ヶ月の乗馬技術や馬の健康管理、厩舎管理などを実践で身につけていきます。

カリキュラムの一例 (2015年4月1日より変更の可能性があります。)

image 講習の一部 ▲ページトップへ

乗馬クラブクレインに入社するには

クレイン乗馬学校には、多種多様な人が集まり、刺激が受けられる環境が揃っています。実は、受講生の大半が未経験に近い状態からのスタートです。希望者は卒業後に、クレインの入社試験を受験できます。乗馬学校を卒業して、現在も現場の第一線で活躍している先輩が多数います。

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在校中には、公益社団法人全国乗馬倶楽部振興協会の定める技能検定3級の取得及び、3級以上の取得も可能です。また、卒業時には、乗馬クラブクレイン社内規定による指導員認定資格の受験(取得)も可能です。

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卒業後、乗馬クラブクレインに入社した方のうち約7割が3年以上勤続しています。前職で板前として働いていた方が養成コースを通じて乗馬インストラクターに転身されていたり、スーパーで接客業をされていた方がいたりと多種多様な人が集まっています。
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募集要項及び願書について

募集定員 各分校1コースにつき 5名程度
*分校ごとに受け入れ体制が異なりますので、一度、ご相談下さい。
開講日 【春季】4月コース...4月1日開講
【夏季】7月コース...7月1日開講
【秋季】10月コース...10月1日開講
【冬季】1月コース...1月5日開講
応募資格 【年齢(学歴)】
15才から65才まで
乗馬学校入学時に中学校卒業以上の学歴を有する者。

【健康状態】
インストラクター・厩務員として業務を行うのに支障がない者。
*願書提出時に、「健康診断書」をご提出いただきます。
願書の締切日 各コース開講日の2週間前
必要書類をそろえて入学を希望する分校の「クレイン乗馬学校係」宛 郵送
*願書の原本は、希望される分校へご請求ください。
*未成年の方は、親権者様よりご提出をお願い致します。
「願書・健康診断書」見本
お問い合わせ 乗馬クラブ クレイン本社及び、各分校の「クレイン乗馬学校係」
各分校一覧はこちら
【宿泊可能な施設もあります】
◆湯布院分校...宿泊費 3万円/月(光熱費込み)
*現在は、湯布院分校のみとなります。

クレイン乗馬学校 料金案内

各コースの受講費用をご紹介いたします。

入学金 受講料 教材費
インストラクター
(1年間)
    150,000円
 (税込162,000円)
    1,330,000円
 (税込1,436,400円)
    20,000円
 (税込21,600円)
厩務員
(6か月間)
    150,000円
 (税込162,000円)
     330,000円
  (税込356,400円)
    20,000円
 (税込21,600円)

【別途費用(両コース共通)】
馬装具:約100,000円(税抜)、制服:約20,000円(税抜)、保険料1,900円/月が必要となります。
*馬装具については、キュロット、ブーツ、ヘルメット、ボディプロテクター、鞭、手袋等。
 希望商品やサイズ等により多少料金が異なります。
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先輩からのメッセージ

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養成コース卒業後、現役でインストラクターとして活躍しているスタッフから、これからクレイン乗馬学校を目指す皆様に向けてのメッセージがあります。興味をお持ちの方は下記バナーをクリックして下さい。

message.png ※上記、コンテンツは現在準備中です。 ▲ページトップへ

保護者の方、学校関係の方へのメッセージ

会員数34,800名、馬頭数2,600頭、従業員数2,000名を有する国内最大級の乗馬クラブグループが運営する乗馬学校です。座学のみではなく、実践での講習を多く取り入れた、わかりやすいカリキュラムが日々行われています。即戦力となり得る確かな技術を身につけ、夢の舞台で活躍出来るスペシャリストとして業界をリードする逸材を育てます。

講師陣はオリンピック経験者から第一線で活躍するインストラクターまで。「乗馬ライフの提供」を学ぶにあたり、充実した環境です。人と馬、人と人が関わる喜びをライフワークとしたい、将来の大きな可能性を模索したい、そのような皆様のための乗馬学校です。お子様、生徒の皆様のお手伝いができる日を楽しみにしております。

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よくあるご質問

入学するにあたって、よくいただくご質問をまとめました。ご検討いただく上での参考にして下さい。

乗馬の経験が全くありませんが、入学して授業についていけるでしょうか。
入学するにあたって、試験はありますか。
女性でも体力的に大丈夫か心配です。
仕事をしながら受講出来ますか。
乗馬クラブクレインへの就職は保障されていますか。
入社してからの待遇はどうなりますか。


乗馬の経験が全くありませんが、入学して授業についていけるでしょうか?

大丈夫です。このカリキュラムは未経験の方を育成していくプログラムです。
現在クレインに勤務している卒業生も全員未経験で入学しました。

入学するにあたって、試験はありますか?

願書を出願いただいたら、面接の日程をご連絡いたします。
入学に際しての試験は面接だけです。

女性でも体力的に大丈夫か心配です。

インストラクター、厩務員共に基本的な体力は必要ですが、どちらのコースも男女半々ぐらいの割合です。また、現在クレインのインストラクターの4割は女性が活躍しています。

仕事をしながら受講できますか。

実際、仕事をしながら時間を工面して乗馬学校に通われた方もいます。各分校までお問合せいただき、担当者にご相談ください。「先輩の声」に仕事をしながら卒業した事例の紹介をしています。

乗馬クラブクレインへの就職は保障されていますか。

乗馬クラブクレインへの就職については面接などもあり、100%の保障はしておりません。ただ、皆様がインストラクターになれるよう、スタッフが全力で1年間(又は半年間)サポートいたします。なお、本校から牧場や育成牧場への斡旋は行っておりません。ご自身で乗馬・競馬雑誌の求人情報、広告などを活用するようにしてください。

入社してからの待遇はどうなりますか。

詳しくは、各分校へ直接お問合せください。また、乗馬クラブクレイン採用サイトもございますので、そちらを参照下さい。

▼各分校一覧はこちら ▲ページトップへ

クレイン乗馬学校に申込む

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広州アジア大会2010 馬術総合 団体 金メダル 特別寄稿

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2010年11月20日(土)、総合馬術の団体で金メダルを日本チームが獲得いたしました!日本チームの監督はクレインの岩谷一裕、日本チーム5名のうちの2名は同じくクレインの根岸淳(東武乗馬クラブ&クレイン)、弓良隆行(乗馬クラブクレイン東京)でした。皆様、温かいご声援をいただき、どうもありがとうございました。

今回、クレインだからこそ出来る「金メダリスト&監督の独占インタビュー」を敢行いたしました!今回の金メダルに至る軌跡をインタビューを通じて皆様にご紹介したいと思います。

金メダリスト:根岸淳・弓良隆行インタビュー


【Q1】金メダルを獲得するにあたっての1番のポイントは?

1番のポイントは、全員が金メダルを取る気持ちで今大会は臨んだことです。

全員が関東の大学馬術部出身で、元々非常に仲が良くチームワークが非常に良かったのが勝因です。ケンタッキーの世界選手権から同じメンバーで総合チームを組んで、大会を通じてチーム意識が高まりました。

(※根岸淳(34)→専修大学、弓良隆行(30)・大岩義明(34)・佐藤賢希(26)→明治大学、根岸以外は明治大学の馬術部の先輩後輩でお互いのことを良く知っていた。)

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4人で練習出来たのは現地で1回のみ。練習は個人個人でトレーニングを行うしかありませんでした。しかし、競技の時でもなかなか見てもらえない岩谷監督に広州に行ってからは毎日指導してもらうことが出来ました。それは大きかったと思います。

【Q2】クレイン(国内)で練習する強み(メリット)は?

ヨーロッパなどで練習している選手は、優秀なトレーナーに高額な費用を払って指導を依頼しています。自分一人で乗っているよりも、きちんとした指導者に教えてもらう方が確実にうまくなります。また、トップレベルの選手の技術も間近で見ることが出来て、盗むことが出来ます。

自分たちはそれは叶いませんでしたが、その代わり「クレイン」という大きな組織があり、クレインの社員及び会員の皆さまの応援やバックアップが十分にありました。それが最大の強みだと思います。

技術面では、トップレベルの選手の競技DVDを見ることにより、ヨーロッパで練習を重ねる選手に差をつけられないように努力しました。

【Q3】広州アジア大会を通じて1番良かった所は?

(弓良)
障害で自分の実力を最大限発揮出来た所です。

日馬連主催の合宿で指導していただいたポイントが、広州アジア大会の大舞台で全て発揮出来たことが大きかったです。今まで練習してきたことが今回の金メダルという成績に繋がったと思います。

(根岸)
団体戦の1番手ということで、失敗したらマズイという重圧感はありました。それをはねのけられたことがとても大きかったと思います。ある時から競技をやっていても「緊張する」ということがなくなりました。冷静に競技に臨めるようになり、馬に乗ってからも平常心でいられました。馬場で抑えながら、自分の持てる力を全て出し切れるよう意識しました。

また、馬場、障害、クロスカントリーをトータル的にうまくまとめられたことが何より良かったと思います。

【Q4】最後にこれから競技を目指す方へメッセージと今後の抱負をお願いします。

日本からでもオリンピックや世界選手権を始めとするワールドクラスの大会に出場することが出来ます。

今、競技で大きな大会を目指しておられる方は、1日1日のトレーニングを着実にこなしてワールドクラスの大会出場を実現してください。

今後は、チャンスがあれば海外遠征へも行ってみたいですし、ロンドンオリンピックを目指して頑張りたいと思います。

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【写真(左)根岸 淳(東武クレイン)、(右)弓良隆行(クレイン東京)】

日本総合チーム監督:岩谷 一裕インタビュー


【Q1】広州アジア大会における総合チームのテーマは?

前回のドーハ大会で銀メダルに甘んじたので、今回で王座奪還を目標に「団体金メダル」が合言葉でかなり、士気高く挑む事ができました。

【Q2】指導者の立場から見て、今回のチームの良い部分は?

10月に世界選手権に出場した選手が4名おり、チームワークは1ヵ月前から徐々に深みを増し、互いに助言や研究などし合って競技への取り組みが精度を上げ、とてもレベルの高いチーム編成となりました。

【Q3】世界大会終了後、アジア大会まで調整期間が短い中で指導面で意識したことは?

馬場経路を含め、レベルが1スターと1番低いのでそのクラスに求められる理想の運動内容を目指すことでした。

また、馬場で点数差があまり開かないと予測していたので、障害の比重が大きくなると思い、障害練習に重点を置きました。

【Q4】ロンドン五輪に向けての抱負。

ロンドン五輪に出場する為には、2011年にヨーロッパの競技会にてFEIの定める地域選手権にて1位を勝ち取る必要があります。

しかし、この地域には世界最強のオーストラリアを破る必要があるので、かなり困難です。しかし、日本もドイツに2名の選手が活動しており、そこに根岸・弓良が加われば可能性はあります。

彼らの遠征が決定するまでは日本で十分な準備(訓練)を計画しています。

【Q5】これから競技を目指す方へメッセージ。

iwatani.jpg この度は、ご声援をどうもありがとうございました。

今回、広州アジア大会で団体金メダルに輝いたチームメンバーの弓良君も、東武乗馬クラブ&クレインでジュニア会員として乗馬を始め、日本のトップライダーに成長しました。

それぞれ個人の異なる夢を持ち続け、目標を1つ1つクリアしていけば必ず夢に繋がりますので、1鞍1鞍を大切に積み重ねて騎乗しましょう。


【写真:岩谷 一裕】

世界馬術選手権大会への出場権を獲得しました。

2010年9月25日、米国ケンタッキー州にて開催される「世界馬術選手権大会」への出場権を桝井俊樹、弓良隆行、根岸淳の3名が獲得しました。

出場する人馬をご紹介いたします。

【障害馬術】

桝井俊樹&キープユアタッチ(乗馬クラブクレイン福岡)

【総合馬術】

根岸淳&マブリックドゥグラニ(東武乗馬クラブ&クレイン)

弓良隆行&フーリガン(乗馬クラブクレイン東京)

夏休み小学生1日飼育係 参加者募集!

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乗馬クラブ クレイン東京(東京都町田市)は、2010年8月6日(金)・13日(金)の2日間、小学3~6年生を対象に、飼育体験イベント"『馬の気持ち』が本当にわかる!1日飼育係"を開催いたします。

ポニーなどの小さな馬を飼育する動物園と違い、乗馬クラブクレイン東京では、乗用馬として訓練され、人とコミュニケーションをとれる馬(サラブレッドをはじめとする大きな馬)が100頭以上飼育されています。1日飼育係として実際にふれあって世話をしながら沢山の馬を観察することで、基本的な馬の生態や習性、感情表現を学ぶだけでなく、「この馬はこうやって気持ちを表現するんだ!」など、各馬の個性に対する「!」や「気付き」から、「馬」や「いのち」へのより深い関心を生み出します。また乗馬体験では、馬と心が通じ合わなかった時の「なぜ?」と、通じ合った時の「喜び」を体感してもらい、コミュニケーションの楽しさ、大切さを感得します。「馬の生態」や「馬の気持ち/感情表現」など夏休みの自由研究テーマにもなり、子供を成長させられる、子供にもお母さんにも嬉しい、夏の思い出になるイベントです。

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応募受付は終了させていただきました。
多数のご応募、誠にありがとうございました。

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お知らせ(トピックス)

乗馬クラブクレインに関するトピックスを随時、お知らせしていきます。

【OL意識調査】大掃除に関するアンケート結果、1位は松居一代

多くの女性会員を有する乗馬クラブクレインでは、新年を迎えるにあたり、12月1日(水)から2日(木)にかけ、首都圏在住の20~39歳OLを対象として、「大掃除」などに関する意識調査を行いました。

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調 査 名 :20~39歳のOLに関する意識調査:大掃除に関するアンケート
調 査 方 法 :インターネット調査
調 査 期 間 :2010年12月1日(水)~2日(木)
調 査 対 象 :20~39歳女性/会社員・公務員/首都圏在住
有効回答数 :516名
データの利用:報道目的であれば記事などへの転載は自由です。
         但し「株式会社乗馬クラブクレイン調べ」の旨を必ず明記してください。

▼【OL意識調査】大掃除に関するアンケートの調査結果はこちら[pdfファイル(153kb)]

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同時に尋ねた「日常生活のなかでストレスを感じるか」との質問に対し、92.6%のOLが「よく感じる」、「たまに感じる」と回答し、「殆どのOLらはストレスにさらされて生活している」ことが確認されました。続いて「ストレス解消の為にやりたいこと」を尋ねたところ、9位に「乗馬」がランクインしました。

それを受けて、乗馬クラブクレインではストレスを感じている方の為に、下記キャンペーンを実施することを決定しましました!

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健全な心身を維持する為にも、たまには日常のストレス社会から離れ、馬とふれあい乗馬に没頭することで気持ちをスッキリさせてみませんか?

▼キャンペーン詳細
*応募期間:2010年12月13日(月)~2011年1月10日(祝)
*実施期間:2011年1月31日(月)

▼注意事項
*募集定員:先着100名様限定
*別途費用:装具レンタル及び保険代として1,250円必要です



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※受付は終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。
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日経BizStyle(ビズスタ)×乗馬クラブクレイン 乗馬ご招待キャンペーン

日経BizStyle(ビズスタ)読者様限定で、乗馬体験1回コースに50名様を無料ご招待させていただきます。

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【実施会場(全6会場)】
・乗馬クラブ クレイン大阪
・服部緑地乗馬センター
・乗馬クラブ クレイン京都
・ニッケ乗馬クラブ・クレイン加古川
・乗馬クラブ クレイン奈良
・乗馬クラブ クレインオリンピックパーク

乗馬ご招待キャンペーンについての詳細は下記のページよりご確認ください。

■ビズスタ×乗馬クラブクレイン 乗馬体験1回コースご招待キャンペーン はこちらから
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